いつも応援いただきまして、ありがとうございます。

オルゴナイト専門店ラブオルゴン店長のMASARUです。

ここのところ、子供たちとの夏休みの計画に取り組んでおります。

うちの場合、親の方はスケジュールはある程度融通がきくのですが、
子供たちの夏休みが、10日間ほどしかなく、また前後にいろいろと
休めないイベントがあったりして、計画を立てるのに苦労します。(;^_^A

今年の夏は、僕の母が生まれた島に行くことにしました。

子供のころ、共働きだった両親は、子供たちが夏休みになると
面倒を見ることができなかったのだと思います。

夏休みになった途端に、母の実家がある島に子供たちを送り出し、
夏休みが終わりになるまで、そこに預けっぱなしでした。

いやぁ、今考えると、
「うまくやりやがったな、ちくしょう!」(笑)
って、感じです。

実家と言っても、当時すでに祖父や祖母は亡くなっていて
母の長兄が、後を継いでいるお寺でした。

まあ、古くからあるお寺だったので、部屋はいっぱいあったし、
人の出入りも多かったので、それほど迷惑ではなかったのでしょう。

中学に上がるまでは、毎年、夏はその島で過ごしていました。

子供のころの、夏の思い出はもう、その島での出来事しかありません。

・・・で、今年はほぼ40年ぶりくらいにその島に行ってみることにしました。

自分が子供のころに過ごした景色を、
自分の子供と一緒に見てみたくなったのです。

たぶん、もうすっかり変わってしまっているでしょうが、
どんなことになるやら、今からワクワクしています。

 

子供のころといえば、子供のころ信じられていた常識が
コロコロとひっくり返る昨今ですね。

知ってました?

歴史の授業で、江戸時代には士農工商の身分制度があったって、
習いましたよね?(昭和生まれの方)

あれ、もう教えてないみたいですね。

武士という特権階級は確かにあったようですが、
農業をやりながら、商売をしたり、職人をしたりと
実際は結構あいまいだったみたいですね。

また武士でなかったとしても、何かしらの功績によっては
武士になることもできたようです。

まあ、ようは「武士=殿様の家来=お役人・・・」的な事だったのでしょうね。

で、武士になれば基本、お殿様から給料がもらえる・・・

みたいな事だったのではないでしょうか。

まあ、現代の公務員ってところだったのでしょうね。

 

そうそう、「食」に関しても、
いろんな情報が飛び交ってますよね。

昔はバランスよく・・・程度だったのが、

肉はNGとか、

炭水化物はNGとか、

乳製品はNGとか、

反対に、○○はOKとか。

そして最近は、「不食」なんてのも言われてきました。

実際にインドでは70年間飲まず食わずで暮らしている人も
いるようです。
http://spotlight-media.jp/article/291752940200729892

以前、さる神様とお話の出来る方の講演会をお手伝いした事があるのですが、
その時のお話で、

「人が食べ物から得ている生きるためのエネルギーは極わずかだ。」

という話を聞いたことがあります。

その方・・・というか、その神様いわく、

「人が深く眠っているとき、ほんの一瞬、神様の世界とつながることができる。」

んだそうです。

そして、

「その一瞬の間に、人はそこから生きるためのエネルギーをチャージしている。」

のだそうです。

確かに、人は、飲まず食わずでは何十日も生きられるけれど、
眠る事ができないと、数日で死んでしまう・・・なんて話も
聞いたことがあります。

そして、眠らなかったとしても、瞑想などにより
この深い睡眠状態と同じ状況を作り出すことによって、
神様の世界につながって、エネルギーチャージを
することもできるそうなのです。

なので、不食の方々なども、きっと瞑想などを欠かさずやられている
方たちなのではないでしょうか。

何かものを食べるという事も、「栄養素を取り入れる」という事より、
植物にしろ、動物にしろ、他の生き物の「生きるためのエネルギー」を
取り込むために行っているのではないでしょうか。

そして、オルゴナイトから発せられているオルゴンエネルギーというは、
こういった「生きるためのエネルギー」の一種なのだと思います。

例えば、生まれたての赤ちゃんは、
たとえ充分な栄養を与えられていたとしても、
誰かに抱っこされないと、死んでしまうと言われます。

誰かに触れる、抱きしめられるという事だけでも、
そこにはエネルギーの交換が生まれているのです。

オルゴンエネルギーの提唱者ウィルヘルム・ライヒ博士は、
この人と人が触れ合うことによって発生するエネルギーを
研究していたのです。

彼は、赤ちゃんは、母親のおっぱいを吸いながら、
エクスタシーを感じているのだと言いました。

そして、そこから「生きるためのエネルギー」が
沸き起こっていると主張していました。

そして彼は研究を進めていく中で、

この「生きるためのエネルギー」=「オルゴンエネルギー」が

「無機物と有機物の接点に生まれる」

ことを発見したのです。

その延長線上に生まれたのが、

「無機物である金属片」を「有機物である樹脂」で固めた「オルゴナイト」

なわけです。

「不食」の研究が進み、食物の栄養素以外の

「生きるためのエネルギー」の研究が進むと、

また、「オルゴンエネルギー」が注目される時代が来るかもしれないですね。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

世界に愛と悦びを・・・

MASARU

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